プラモの表情

2009年12月14日/ プラモデル

さて今日も雷音さんのステカムライブに乱入して
プラモ作ってたらほぼ朝になってしまいました(^^;)

6月にプラモ復帰してから半年
かなりの数のガンプラを作ってきましたが
作る上で一番気を使うのがプラモの表情

想像上の機械であるMSを型どって作られたガンプラは
まさに動いているかのように作るには表情が大事

と言っても顔の表情は一定ですから
ポージングで表情付けをしなければ行けません

特に旧キットは出来るポーズへの限界点が早いですから
思った通りのポーズにするにはかなりの改造が必要になります


いや、勿論そのままの仁王立ちでも良いんですけどね
ボクにとってはワンポーズに追い込むのがスタイルなもんで


で、今日は1/380ドムの三機目、ガイア機の改造と
ガンプラコレクションのボールの改造



まずはドムを両手ヒート剣持ちに改造
パテ盛り必要かと思ってましたが切った貼ったのみで何とかいけました

ヒート剣自体が少し長すぎますが
まぁ、コレくらいのギミックはあってもエエでしょう(≧▽≦)

足の方は多少パテ盛り改造しなければいけなさそうなので
パテを買って来てから足の方の表情もつけるつもりです


で、ドムの方の出来る事がなくなったのでボールに着手



真っ直ぐ伸びきって無表情なボールの手を
箱絵を参考に作業してるかのように改造



ちっとは表情豊かになったかしら??

あとは完全塗装に向かうわけですが
めったに作らない連邦のマシンですから
何色に塗るのかが迷う所であります

ドムは勿論後ろのオルテガ、マッシュ機と同色ですよん(*^-^*)





  


Posted by 大魔王 at 05:59Comments(2)